日本の近代史を完全に破壊する衝撃情報


突然ですが、
日本の近代史を完全に破壊する
衝撃情報が入ってきました。

時間もございませんので、
終戦間際のフィリピンに関する
記事をお読みください。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

一九四五年六月初旬に、
バンバングから二十マイル以内に
合衆国の戦車隊が接近したとき、

百七十五の地下室の主任技師たちが
集められ、

八番トンネルとして知られていた
地下二百二十フィートの地下室で
送別会が催された。

そこには、壁という壁に金塊が
山と積まれていた。

夜が更けると、彼らはしこたま
酒を飲んで、愛国歌を歌い、
万歳を何度も何度も大声で叫んだ。

真夜中に、山下将軍と皇子たちは
その地下室を抜け出た。

そして、地上への連絡トンネルを
ダイナマイトで爆破した。

技師たちは墓に入れられた。
彼らは生き埋めにされたのだ。

儀式的な自殺ができなかった者たちは、
黄金に囲まれて徐々に窒息していっただろう。

そして、その地下室群は秘密にされるだろう。
数日後、皇子たちは潜水艦で日本へ逃げ帰った。

そして三ヶ月後、
山下将軍はアメリカ軍に包囲された。

(引用:シーグレイブ夫妻著「黄金の戦士」)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

今お読み頂いた短い文章は、
ノンフィクション作家が書いた
「フィクション」の一部です。

フィリピンで皇室の関係者と日本軍の将校が、
金塊を隠すために技師を犠牲にしたという内容で、

あたかも史実であるかのように書かれていますが、
すべて大嘘です。

さらに、著者は国際的なジャーナリスト。

文体もノンフィクションさながらですので、
世界中の人々がこの嘘を信じてしまって
いるというのです。

紹介した文章はほんの一部ですが、
全文を読むと日本軍のみならず
皇室まで残虐な悪の権化のように
書かれています。

つまり、私達が知らないところで、
南京大虐殺のようなプロパガンダ
が至る所で展開されているという
ことです。

しかし、今回、
皇室までも貶める卑劣なプロパガンダを
完全に打ちのめす衝撃情報を入手しました。

それが、こちらです。
http://directlink.jp/tracking/af/1474651/O1QCQTjF/

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

スポンサードリンク

新着記事

注目記事

ページ上部へ戻る