イヴァンカ夫婦は米国の為に仕事をしていない。民主化される中国国民の富を狙っている。


1991年ソビエト連邦が崩壊し、多くの国営企業が民営化されました。

その過程で、一部の新興財閥が政府と密接に関係を持ち、国家の財産である「国営企業」をタダ同然で手に入れていました。

そして、莫大な富を手にしたのが「オリガルヒ」です。(年齢も大半が当時30代。)

プーチンは金融危機の原因となったオリガルヒと徹底的に対決しています。

オリガルヒは金をもって英国に逃亡しました。

特に大きい9つの「オリガルヒ」の内、7つがユダヤ系でした。
(このユダヤ系というのはイスラエル12支族のユダヤではなく、全く違う民族でハザール王国という国が一神教のユダヤ教に改宗した事からユダヤ系となっています)

実は2017年は中国共産党に何かしら変化がある年と言われています。

それは、中国共産党の崩壊です。習金平は中国のゴルバチョフ役を期待されているのです。

つまり、これから、1991年に起こったソビエト崩壊と同様の混乱が予想されます。

その混乱はおそらく経済規模からいって、ソ連のそれを上回るでしょう。

その、混乱を虎視眈々と狙っている勢力が大勢います。

トランプ政権に潜り込んだハザールユダヤのイヴァンカ夫婦はまさにその勢力です。

さらにその手引きをするのが、

中国共産党人民解放軍スパイであり、メディア王マードックの元妻であるウェンディ・デンです。

長年のイヴァンカの友人であり、この夫婦の仲人であります。

ここに一枚の写真が有ります。

これはクシュナーの手配で、関係者が集められた写真です。

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これら、全員が中国の共産党崩壊に合わせてドサクサに富を手に入れようと狙っている面々です。

一同テニス上で会しています。

オリガルヒのアブラモビッチの妻「ダリア・ズコワ」もいます。

彼等はもちろん中国共産党崩壊の予定を知っているわけです。

中国国民の富をかすめ取ろうとしているハイエナたちです。

イヴァンカ夫婦というのは米国民の為に仕事をしているわけではなく、

この中国の国民の富を狙っているのです。

もはや、国外での軍事攻撃に反対するバノン等の愛国派を追い出して、

ネオコンと結託し、中国を脅しにかかります。

ターゲットは満州国の地、中国東北部です。

プーチンは金融危機の原因となったオリガルヒと徹底的に対決していますが、

当初、良好な関係を保ったオリガルヒもいます。

それが、今回クシュナーのロシアゲート問題とつながる「アブラモビッチ」です。

アブラモビッチは現在は英国に逃亡中であり、

問題が大きくなるのを避ける為か、今月、三番目の妻である「ダリア・ズコワ」との離婚を発表しました。

こんな写真もありますね。今回はハニートラップの逆バージョンでしょうか。ジャレットの弟であるジョシュア・クシュナーがアブラモビッチの妻を・・・。

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ちなみに、ロシアとアメリカはこれによりかなり関係が悪化しています。

ロシア国内から排除したはずのオリガルヒ勢力がロシアのすぐ近くにまた発生するかもしれないのですから。

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