安倍ートランプ会談はイヴァンカの統一教会コネクションで実現した


2016年11月17日、「非公式」に行なわれた安倍首相とトランプ大統領との会談は

イヴァンカ夫婦の統一教会コネクションで実現したと言われている。

イヴァンカ夫婦は江沢民派のスパイといわれる「ウェンディ・デン」とは尋常ではない親しい関係であり、

その江沢民派の韓国支部である統一教会のコネクションで実現というのは全く不思議でも何でもない。

 イヴァンカとウェンディ・デン

イヴァンカとクシュナーとウェンディ・デン

トランプ当選を予測できなかった安倍政権が「統一教会」(現・世界平和統一家庭連合)のルートを使って”電撃的な会談”にこぎつけた!という記事である。

ご存じと思うが、統一教会は霊感商法や合同結婚式で知られる韓国系カルトとされる。

それ以上に、ネオナチ勢力であり、世界的な人身売買、麻薬汚染等に関わっているとされる。

トランプ氏の勝利宣言に慌てた安倍さん。ヒラリー勝利を想定していた外務省に激怒した。その怒りを収めたのが、統一教会=国際勝共連合と関係を持つ側近議員「Y」。

安倍さんは「Y」の勧めで、勝共連合の”重鎮”に電話を掛け、その重鎮から「教祖文鮮明氏の未亡人・韓鶴子総裁」を経由して、トランプ氏の親族(長女・イバンカの夫)に繋(つな)がり、会談が実現したというのだ。

しかし、この会談、実は裏でキッシンジャーが監視に来ていた。つまり、それは、安倍首相が本当に戦争をする気があるのか確かめる為に。

統一教会(KCIA)と関係の深い米国のスパイ祖父「岸信介」のおかげで、安倍は米国に弱みを握られている。

その安倍は高額な武器を売りつけるのに米国にとって最高の相手なのである。

今回の解散総選挙、仮に安倍政権を存続させるのであれば、日本は買いたくもない武器を国民の税金で買わされ、

したくもない戦争を米国によって仕組まれ、相当な被害をうけるであろうことは想像に難くない。

全文はこちらからご覧ください↓
http://mainichibooks.com/sundaymainichi/column/2017/02/12/post-1397.html

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