安倍財政問題深刻で、安倍は日本郵政株売却と年金運用益に目を付ける。自分の権力延命の為に国民の犠牲は全く気にしない。それが戦後最悪の売国安倍政権。


安倍財政問題は深刻である。

安倍晋三首相は11月1日の第4次安倍晋三内閣発足直後の初閣議で、

2017年度補正予算案の編成を指示、

17年度補正予算案と18年度当初予算案は、

特別国会閉会後の12月下旬にかけ閣議決定し、年明けの通常国会に提出する。

このため、安倍晋三首相と麻生太郎副総理兼財務相は財源探しに奔走。

いま目をつけているのは、

日本郵政株(400億株のうち、51%を日本政府が保有)の売却益、

年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)の資金「156兆8177億円」の運用益(4兆4517億円)。

このほかの巨額資金の保有元からは、断られているので、窮地に立たされている。

国民騙すなんてチョロイチョロイ。適当に美しい国ニッポンとか言っておけばいいんだよ。

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